DNA

シリウス超医学より引用

二重螺旋DNAの遺伝子をいじれば人間の問題が解決すると言う遺伝子派と、脳をいじれば人間の問題が解決すると言う脳派があるわけですが、これは両方ともうまくいかないのです。

何故かと言うと、目に見えない高次元のDNA情報、謎のDNA情報があるからです。

人間の場合、どういう遺伝子がどういう順番で並んでいるから、100%解読はされました。でも、働きがわかっている遺伝子、何のためにあるかがわかっている遺伝子は12.5%です。

100%解読したものの、その遺伝子が何のために存在するのか、何の役割があるのかは12.5%しかわからない。その12.5%は体のある部分を作るための設計図です。

87.5%は、精子と卵子が合体して何週目でどこに手足ができて、何週目でどこに心臓ができて、ここの位置に目が何週目にできると言うような、どのタイミングでどの場所に作るかと言う情報が含まれています。だから87.5%の方が重要なのです。

おはようございます。谷です。このように、人間を情報として考えてみると、科学では解明できない、決して人智では到達できないような情報が、やりとりされながらこの体を保っているように思うのです。

東洋医学で言うところの気まさにそれですね。

古い情報を、新しい情報に書き換える。それが気功と言っても良いのかもしれません

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