波動測定のあとに。。

 

波動測定にこられているクライアント様

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20代 受験生

現在試験の追い込み中

あと、2回試験をパスしなければ

次の試験への道が閉ざされるという

切羽つまる状況

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測定方法

KTS-PROを用いた、エネルギー点数測定(名著パワーかフォースかにでてくる点数のことです)

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パワーかフォースかにでくる点数の意味と、KTS-PROの音を併用して測定すると、クライアント様もなぜか納得してくれるので、この方法が役にたっています。

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●短時間測定

●リーズナブルに提供

●効果的

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上記3つが私のテーマですので

それにそった、測定方法が少しずつできているかと思います。(まだリーズナブルではありませんが)

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さて、測定を終えて帰宅途中に「トラブル」に見舞われたと連絡あり。

 

内容は詳しくかけませんが、本人もあまりの理不尽さに驚きをかくせない様子(人とのトラブル)

 

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しかし、その場で何事もなく治まったのでよかったです。

 

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その話を聞いて、谷はピンときました。

彼の何がそれを「引き寄せ」そして「それが意味する」ものは何なのか?を

 

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そして、少しアドバイスをしました。

 

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●生活をきちんとしなさい

 

たとえるなら

こんな事です

 

①信号をまもる

②一旦停止をする

③道を譲る

④お礼をいう

⑤会釈をする

⑥やさしい言葉をかける

⑦掃除をする

⑧身なりを整える

⑨祈る

⑩靴磨き

⑪洋服のぶらしがけ

⑫「いただきます」と「ごちそうさま」をいう

⑬よく噛む

⑭靴のかかとを踏むな

などなど、

 

(もちをん上記は一般論です)

 

ようするに

衣食住に関係する

当たり前をきちんとしなさい

 

といいました

 

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すると

思い当たることがあるようです

 

試験に追われて

他のことは「まあいいか」になっていました。

 

「まぁいいか」

 

 

「宇宙の法則からは」

 

よくない

 

のです(笑)

 

そんなときは、不都合なことが連発します。それは「気づけよ」というサインです。

 

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そうです

当たり前のことに気づけよ

 

というサインです

 

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たまに

波動水について誤解している方や、誤解した説明をするセラピストがいらっしゃいます。

 

それは、「波動水を飲んだらそれでいいんだ」「波動測定を継続しているからそれでいいんだ」という思考です。

 

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それは、

言い換えると

 

最高の波動測定をしていただき

最高の波動水をのんでいるから、

 

猛毒をのんでも

大丈夫だというのと同じです(笑)

 

そんなわけないですよね

(これ以上は説明しません)

 

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さて、

波動測定の醍醐味に

「気づき」があります。

 

その「気づき」は衣食住に関するような「基本的」なものであるほど「良い」と谷は考えています。

 

理由は、すぐに「自分で改善」できるからです。

 

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「自分で改善」する

「自分で生活習慣を見直す」

というきっかけになる「気づき」も波動測定なのです。

 

なにも、波動水をのむだけが「波動測定」ではないようですね。

 

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目標を立てた

目標に集中した

目標に執着した

 

今を見失った

 

(笑)

 

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これは、よくあることです。

ポジティブに未来を考え想像することは、素晴らしのですが、同時に「今を見失う」危険性が大きいようです。

 

(センサリーアウェアネスなどの本を参考に)

 

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波動測定とは、「見失った今」に気づかせてくれて、「今に引き戻してくれる」という効能があります。

 

堅実な「今」「今日」の積み重ねの先に「叶う」があるとするなら、「叶う」ための基本のキは、上記のような習慣かもしれませんね。

 

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一瞬で、そこに気づかせる現実を引き起こす「HADO」さすがですね

 

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さて、これを機に彼がどう変容するのかが楽しみです