[知識]施術について、教えていただく(前編)

 

高松恒例の

藤渕先生と谷とのランチ

 

まぁ

定期的と言いますか

 

なんと言いますか

てきと〜に

楽しく、カツオを食べながら

盛り上がっているわけです

 

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さて、

一週間ほど前に藤渕先生が、北海道ツーリングから帰郷して、お土産を持って来ていただきました。谷は不在でしたので、後日先生のオフィスに出かけてお土産ゲット〜

 

しかし

実はこのときに、谷の体には異変が。。。

 

右耳の奥の方の拍動が止まらないのです

それも24時間

 

2回耳鼻科に行くも

原因不明〜

 

まぁ、道元は30代で心身脱落を悟るわけで、俺も42だし「もう、このまま血管詰まって死んでもいいか〜」なんてマイナス思考になっていました。

 

そこに、藤渕先生の「ウツシ」を受けれることに

 

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読者の皆様は、ここで谷が「治った〜」と先読みすると思いますが、ハズレ〜〜〜〜〜〜〜

 

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実は変化なし

 

だったのです

 

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さて

その数日後、「先日のブログに登場したS先生」が当院に来ました。非線形の科学により覚醒していますから(笑)これは施術していただこうと、施術してもらいました

 

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結果

治る

 

まじ

完治です

 

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実は、その時に「ピン」と来たのです

職人の勘と言いますか

なんと言いますか

 

確実に「確信」と呼べるものが。。。

 

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それは

 

藤渕先生の「ウツシ」が完治する「土台」を作り、S君がそこに家を建てた。。。という連携プレーを確信したのです

 

というのも

谷の体があまりにも簡単に。。。いや素直にS君の施術に反応しているなぁと、施術中に感じていたからです

 

しかも、S君はオステオパシーで言うところの「シンキングハンド」状態、ヒーリングで言うところの「ハートで見る」状態で施術してくれていましたので、ほぼアートの世界、抽象的な世界の中で谷のあれこれを引き出してくれていました。そこに谷の体が「呼応」すること「呼応」すること。。こりゃ、「ウツシ」が土台を作ったなぁ〜

 

と実感するとともに、S君の凄さにも敬服しておりました

 

 

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それ以来

嘘のように

拍動が止まりました

 

まぁ

ワインを飲みすぎて

一人で、音楽を聴きながら

「おなら」をしながら(笑)

リラックスしている時には

 

ほんのすこし

拍動が出ますが。。

 

それも

すぐに治ります

 

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そこで本日

藤渕先生に「カツオ」を食べながらそのお話をすると。。。

 

①その通りですよ〜

②実はストレートカイロプラクティックはそう言うスタイルをとるものですよ〜

③クライアント様の「元気」を充満さ施てあげて、それぞれの「療法」に送ってあげる(紹介してあげる)んですよ〜

④もちろんストレートカイロだけで「元気」が充満して「回復」する場合はそれでいいよね〜

⑤数十年前は、そのように提携してくれる「療法」を探したけどうまくいかなかったんだよ〜

 

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こんな答えが返って来ました

 

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う〜ん

流石〜

 

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現在もカイロプラクティックには、ストレートカイロプラクティックと呼ばれる「古典的」「原理的」な方法と、ミクスチャースタイルと呼ばれる科学的、西洋医学的に「発展」し続けている方法があるようです。

 

藤渕先生はさらに

①ストレートカイロプラクティックで、体に「元気」を充満させる

②その後に、ミクスチャースタイルに紹介する

 

と言う2段階の連携プレーの大切さを以前より感じていたそうです。

 

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ちなみに

西洋医学とは戦傷医学ですね

 

日本の起源では

戦には必ず僧侶がついて行ったそうです

 

無残に死んだ人々を「ともらう」ために

 

たぶん大怪我を負った戦人の手当てもしていたようです

 

そのように、応急的に、至急に、的確に、部分的に、対応できるように発展して来た歴史があるようです

 

そこには、感染など、あらゆる目に見えない「小さなもの」との戦いもあったようです

 

それらのノウハウを取り入れて、発展しているミクスチャーテクニックと、目に見えないけれども確実に「存在」して私たちの土台になっている「元気」を充満させることに「長けて」いる「ストレートカイロプラクティック」との連携プレーが当たり前のようになる日本になれば。。。

 

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2025年問題。。。

ここに大きな解決策を見出せると思うのです

 

これは医療に関わるものが本気で取り組まなければならない社会問題です。

 

そこに「予防医学」と言う観点から「ホメオパシー」などと並んで、大いに貢献できるはずですね。

 

もちろん、ホメオパシーとも連携できる(すでにしている)わけです。

 

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ここで、

注意事項があるのです

 

①連携ですから、ストレートカイロ、ミクスチャースタイル、ホメオパシーなどは「それぞれ別の術者が行う」と言うことです。

 

②さらに、数日間「あけて」施術することを基本にする(例外はあり)

 

③鍼灸や指圧、オステオパシーやヒーリング、さらにはカウンセリングや波動水、波動測定、バイオレゾナンス、キネシオロジーなどとも、もちろん連携していただけると嬉しい

 

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理由はわからないのですが

と言うより、谷の私見ですから

受け流していただきたいのですが

 

①個々の術者

②数日あける

 

がどうも効果的なようです

 

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さらに

谷はバイオレゾナンス医学会に所属していますが、谷の好きな理念に、「コストを下げる」と言うことが好きなのです

 

と言いますのも

やはり、年金だけで生活していると主に「予防医学」にまわすお金がない人がたくさんいます。

 

保険の範囲内ではやはり「限られた医療」「対症療法」になっているのが現状ですね。

 

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代替医療的予防医学

 

①コストを下げる

②そのためには、術者の健康を守るための、短時間、省体力、効果的、な方法

 

が求められるようです

 

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なにやら

代替療法が連携プレーし始めると

 

すごい

ことが起きるのか〜〜〜

 

いや

それは

夢なのか〜〜

 

と言うことで

 

前編はここまでです

 

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こんな話をしていると

藤渕先生が、

 

主婦から玄人までできて

家族に元気を充満させる

フルスパインテクニック講座

 

を開こうか〜と

言っていました

 

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回数は6回らしいです

 

先生、もっと短縮したら?

と提案しましたが

やはりそこは「職人」ですね

 

きちんと

使えるようになるには

 

「時間は必須です」

との事

 

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そりゃそうだ〜

 

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と言っても

そんな話が出ただけで

 

するかど〜かは

 

谷は

知らないけど

 

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さてと

ワインのも〜

 

っと

 

 

次回の後編が

谷の能力で書けるかどうか

 

ギリギリの

深い内容なので

 

いや

 

書けないかもしれない。。。

 

しかし

書けると

 

読者の皆様に

素晴らしい施術の閃きを

与えられるかもしれない

[僕の知恵ではないけれど(笑)]

 

 

でも

書けないかも

僕の能力では。。。

 

と言う内容です

 

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ワイン

 

飲みます

では