[背骨]アレルギーに気づいて治す

 

20代女性

食物アレルギー

昨晩はかゆくて眠れなかった

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持病なし

アトピーなし

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たまに食べ物によって

かゆくなる程度

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しかし

昨晩はかゆくてたまらなかった

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○当日にパスタを食べる

○当日にカニを食べる

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○その後ねむたくなる

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生活の知恵

○腸が荒れていると、そのような反応(アレルギー)がでます。

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生活の改善

○ごはんと味噌汁を食べる

○甘酒でもよい

○インスタントや添加物含有はだめです

○酵素もとると良い セイエイ オオタカ などの液体酵素が個人的に好きです

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食べる時間

○朝は固形物はいれないようにする

○朝は汁や酵素を飲む程度がよい

○昼から食べる

○午前中は排泄に徹する

○ただし、ごはんをたべた反射で排泄するのは東洋医学的に善くないとされています

○午後から一口30回噛んで食べる

○なるべく和食

○動物性の食品は全体の1割程度に抑えてください

○動物性食品は体内での自家中毒を引き起こします

○小麦はなるべく控えてね。グルテンが悪さをします

○やっぱり和食がいいですね

○酵素も日本でできた歴史ある会社が好きです

○インスタントは避けてね

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と、こんなアドバイスをしても

なかなか聞いてくれないし実行できないかもしれませんね

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施術

①全身の緊張をユルメル

②異常なホルモンが出ている部位を特定します

③そこに波動測定機械を当てる(ks02)

④そこの部位を波動測定します

⑤でますよ~ 西洋わさび が~

⑥聞くと、本日はわさびを食べたとのこと

⑦う~ん当たってる~

⑧光やいろいろなヒーリングマシンを使って気の流れを改善させる

⑨体がアレルギーに対する適切な処置をするように氣を流す

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ここで注意

氣とは「情報」のことです

氣→血→水

 

循環がよくなれば

元気がでるのはみなさん体験済みですね

 

そこには

情報が載っているのです

 

それを氣といいます

 

その情報が

あれこれと動かしたり

あれこれと治したり

あれこれと気づかせたり

してくれるのです

 

病気のときは

情報不足になります

 

その情報を取り入れる

根本の設計図を送り込むのが

僕の仕事です

 

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う~ん

それにしてもよく当たるね~

 

測定結果

恐るべしです