[背骨]自省録 マルクス・アウレーリスを読む①

変化を恐れる人がいるかもしれない。だが変化がなくて何が生まれるだろう。宇宙の自然にとってこれよりも好ましく親しいことがあるだろうか。君自身、薪が変化しなかったら風呂にはいれるだろうか。食物が変化しなかったら栄養がとれるだとうか。君自身の変化も同じで、宇宙にとっては同じように必要だということがわからないのか。

 

マルクス・アウレーリス

 

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岡野守也先生は、この言葉をこう説明しています。

生も死も宇宙のあるべき姿なので、だからどちらも肯定するべきで、そもそも変化がなければいのちはない。死もないけれどいのちもないのですね。

 

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波動水を作る意味

人生に起こるすべてのことは「全部肯定」。出来事うんぬんよりも「意識の成長」が生きる意味であり、本質ですね。。

 

意識が成長するときは、苦しみ、悩み、悲しむことが多いですね。まずは「氣」を充満させてから、苦しみ、悩み、悲しむ。そうすれば意識が成長しやすくなると思うんです。

 

「氣」が抜けた状態で、苦しみ、悩み、悲しんだら、大変なことになりますよね。心も体もね。

 

上記は谷 弘誠の私見です

 

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最後に好きな言葉を紹介します

 

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筋肉と意識は何歳になっても鍛えられる

 

岡野守也

 

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僕が波動水を作り続ける理由

でした~

 

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