[ひとりごと] 潜在意識リーディング協会総会を終えて

注意 この記事は医療専門用語がでてきます。わかりにくい文書です。読まない事をおすすめします


一昨日まで、東京の潜在意識リーディング協会の総会に参加していました。そこで様々な気づきがりました。潜在意識測定の先輩から沢山のヒントをいただきました。その気づきをまとめておこうと思います。

 

3次元は、陰と陽です。ようするに2元世の世界です。生理学の基本は浸透圧です。これは宇宙の法則そのものなのです。高濃度の液体と低濃度の液体を浸透膜をはさみ左右に置くと、低濃度の液体は高濃度の液体に流れ込みます。すれと、水面に差がでます。高濃度の水面は上昇します。低濃度の水面は下降します。そうです、液体が移動したので量にさがでます。しかし、濃さは均一になるのです。ようするに宇宙はの原理とは中庸にものごとをバランスさそうと働いているのです。この世は3次元です。陰と陽の世界です。善と悪があります。それを中庸にするように宇宙は働きます。

 

では4次元や5次元はどうでしょうか?神様が住む世界には陰陽はありません。善も悪もない世界です。なぜ三次元は陰と陽があるのでしょうか?理由は分離しているからなのです。さらにわかりやすくいうと、個があるからです。物質は個です。この世界は物資世界ですね。では、個を創るにはどうすればいいでしょうか?それは、膜(壁)をつくればいいのでえす。細胞も皮膚も外壁も全て、外と内をわけていますね。

 

この壁には性質があります。それがさきほど書きました、浸透圧の原理です。濃度の濃さを中庸にしようという働きなのです。エゴが濃くなれば、いろいろな気づきを通じて濃度の濃さを中和するように自然が働きかけます。しかし、それでも気づかない場合は分離が強くなりう病気になり死亡するようです。

 

3次元には膜(外壁)がありますから、一見、見た目はバラバラです。どういうことかといいますと、濃度を均一にしようと働く宇宙の法則に任せると、水面の高さに差がでます。差が出るけども濃度は均一。これは3次元では理想の状態のようです。これを良い意味で読み解くと、エゴのない心(濃度)はそれぞれの使命に気づかせてくれて、それぞれの個性を生み、それぞれに違う働きをして、この世に貢献するというようにとれるのです。

 

さて、病気とは試練「気づき」のために起きるようです。これを予定波動というようです。怖いですね。どんな事故や病気になるかあらかじめ予定されているようです。しかし、その裏もあります。それは予定波動のもう一方の側面です。これをシンクロニシティーといいます。ようするに「神様が私たちに使命を気づかせる」という手段は、陰陽の原理で2通りあらるようです。一つは「病気」として。もう一つは「シンクロニシティー」として。です。小さな「偶然」に気づくようになると「細胞」が喜ぶようです。すると元気になるようです。多忙は恐ろしいもので「シンクロニシティー」からの気づきをかき消すようです。ご注意ください。

 

さらには、重力も大切です。というのも重力は空間のひずみだからです。空間には無尽蔵のエネルギーがあります、ここには無尽蔵の宇宙の記憶や人類の記憶もあるようです。ある治療家はこういいました「重力は最大の殺し屋であると」どういう事かといいますと、重力があるから姿勢が歪み、本来あるべきでないカラダの組織に圧力がかかります。するとカラダは酸化して、さびついて、病気になり死にます。しかしその反対もあります。「神経は無重力では成長しない」のです。さらに骨折の治癒などもある程度の圧力をかけることで治癒します。車のワックスをみると、油では車のボディーに圧力をかけます。すると空間に存在する電子がそこに集まります。この電子とは「無尽蔵のフリーエネルギーの一つ」です。これは自然の法則のようです。

 

ならば、人間のカラダにも本来その力がかからなければ行けない部位があるはずです。この世は3次元です。陰陽の世界です。同じ重力でも毒にもなれば良薬にもなるのです。その部位はイギリスのクラシカルオステオパシーが伝えているようです。


ここからさらに浸透膜に話を戻します。実は第4の水の層という研究発表を今回きくことができました。この第4の水の層には感情が関係しているようです。これを要約すると、差浸透膜のスグ近くに感情があるようです。その感情は浸透膜の濃度調整を阻害してみたり、促進したりするようです。皮膚は大切です。本当に大切です。全と我をわけているのですから。そこに物質もあり感情もあるとイメージしながら「タッチ」すると濃度が均一になり、それぞれの個性が湧き出て、シンクロニシティーから「気づき」を得る人生になるような気がします。


クラシカルオステオパシーでは、「タッチ」の重要性を解いています。

100年まえから。。。。




 

という

まとめでした。