[臨床報告]     本日もブログ更新しました。難聴とクラシカルオステオパシーの凄さ。

7年ほど前から
難聴で悩んでいるクライアント様。

今年2月に
補聴器をしていても聞き取りづらいレベルにまで悪化しました。

当院で、すぐに治療をしたことで80パーセント回復し、さらには補聴器を忘れるくらいまでになりました。

しかし、低音域の音は聞き取りづらいらしくさらには耳鳴りはまだまだ残っているのです。たまにふらつきもあります。

残りの20パーセントを回復させることは、至難の業ですが、本日クライアント様が治療中に、耳鳴りが0になりました。との事。

実は、クラシカルオステオパシーの中にあるオステオパシーセンターと筋膜の関係を考慮しながら、ある強さで治療をしました。それが、写真のテープを貼っている場所です。

このテープは、私独自の波動テープで頻繁にクライアント様に使っています。今回の目的は、ゼロになった耳鳴りが、何日間続くのかを調べてみたくなり、波動テープを貼って長持ちに挑戦しています。

耳鳴りがおさまると、会話が楽になるのです。それは、その人の人生が楽になるということです。






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谷まで