風邪のひきはじめ、生命力をあげてみる

昨日12月29日は、楽しみにしていた忘年会でした。それなのに、忘年会の3時間前ぐらいから急に風邪の症状が悪化し吐きそうな感じと喉の違和感そしてふらつきが出てきました。この感覚は僕にとっては危ない感覚で数年に1度の高熱と数日間寝込んでしまう、あの感覚でした。

そこで急遽、数霊02自動測定器を使い自分の乱れた波動を測定しました。

自動測定器を使うときに最も迷うのがマーカーコードの設定です。この設定次第で測定結果は大きく左右され効果の度合いを決定づける大切な設定科目です。

このマーカーコードの設定が私は得意です。それは私が自分のセラピーで使っている方法を自分の体に用いると、その時どのようなマーカーコードが必要かを当意即妙にわかるからです。

1自分の症状を目を使ってマーキングする
2自分の体を使って乱れた波動部位を確認する
3その乱れた部位は、体の次元かそれとも心の次元か、はたまた魂の次元なのかを評価する

3つの手順で、その時最も必要なマーカー行動を見つけることができます。

そのおかげで、昨日は午前0時を過ぎてもすごく元気でした。そして今朝も元気です。

波動水の目的は、症状治すことではなく体に生命力を取り入れるための道筋を作ってくれる起爆剤となるということです。


生命力ほど強力な薬はこの世に存在しません。

その生命力をブロックしているあれこれを開く助けをしてくれるのです。すると生命力が流れ込みその生命力が体のエネルギーを上げて症状を中和し癒してくれるのでしょう。そして生命力とは人生そのものですから、クライアント様の運気そして引き寄せに行こう循環を起こすはずなのです。

波動カウンセリングをいつでも受け付けておりますので興味のある方はご予約ください。