体の情報弱者になってはいけない

教育は音読から。読書から。知ることから。

私がいつもお伝えしている事
それは、2つの情報があるということ。
1つは東洋医学的な情報。
気の流れと言う言葉を耳にすると思いますが、言い換えるとこれは情報の流れなのです。
体は
光や、
酸素や、
水や、
植物や、
食物からいろいろな情報得てその情報をもとに生命力を発動させています。
そこに、悪い情報が入ると、悪いように働き始めて病気になっていきます。
これを専門的には邪気といいます。
職場環境や、
人間関係や、
住環境、
食物、
化学物質、
感染、
電磁波、
などが関係して悪い情報を体に持ったらします。
2つ目の情報は健康に関する情報です。
世界中には、健康に関する様々な情報があります。
常識の中だけにとらわれていたり、こうでなければならないと思い込みすぎていると本当に大切な情報が入ってこなくなります。
それは怪しいとか、根拠がないとか、効きそうにないとか、いろいろな信念が邪魔をして、手遅れになる場合もあります。
常日頃から、良い情報を取り入れる習慣をつけることをお勧めしています。
今は、インターネットで情報が得られますが、オススメは読書です。
何冊か読み始めると、情報の真偽を見定めやすくなるのが読書の特徴です。
良い本ばかりを買うようになり、良い情報が集まってくると言う寸法です。
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