谷先生より

交通事故を起こした時の「お車の写メ」を見せていただきました。谷もビックリなお車の状態でした。

 

①体と心が「ちぐはぐ」になっていた

②身体全体に痛みや違和感がでた

③関節の動きが制限されていた

④耳鳴りがはじまった

⑤首がまわらなくなった

⑥心の落ち込み

 

交通事故は体だけでなく心にも、思いもよらぬ症状がでてきますね。

 

プランをたてて、きちんと施術することで必ず回復しますからご安心ください。心と体はつながっていますから、体を元気にすることで心が回復してくる場合が多いようです。

 

 

 

谷先生より

じつは、この方も交通事故の方です。全身の痛みや関節の寡可動域制限もあり、さらに不眠になり、本当に悩まされていました。ここでも体と心がつながっていることが実感できますね。体の調子が回復すると同時に、心も回復、不眠もなくなり、現在は快調のようです。期間は1年近くかかりましたが本当に喜ばれていました。谷もうれしいです。(心療内科で○○のお薬も処方されたがご自身の判断で服用しなかったことを後日お聞きしました。本当にくるしかったようです。)

 

谷より

疲労回復目的のクライアント様、谷が触診すると左胸郭が固いのです。これでは息ができません。呼吸が浅い状態ですね。そこでそれらを施術して胸郭可動域回復。呼吸も深くできるようになる。

 

あとから聞いてみると、1年まえに肺炎を発症したそうです。そのときの画像をみると「真っ白」かなり危ないですね。

 

この炎症は、体の筋肉の緊張となって残ります。それが谷が感じた左胸郭の緊張です。それはいやおうなく、「筋肉を緩める」施術をするべきですね。

 

なかには、数回かかる場合もありますが、かならず施術することをおすすめします。

当院ではテープも必要に応じて使用します。そのテープにも独自の隠し味をしています。体だけでなく、心や、魂まで包括した施術を心がけています。